郵便局から日本郵政に変わったがアルバイトはどうなったのか?口コミや評判からその実態に迫る!

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郵便局でアルバイト

郵便局でのアルバイトは大きく分けると2つになります。郵便局内で仕事する内勤と、バイクや自転車などで郵便物を配る外勤です。

時給は外勤のほうが良いのですが、外での仕事という辛さや責任感を持って仕事をしなければならないという一面があります。内勤は室内ですので空調もきちんとあり、快適な環境で仕事が出来ますが、はがきや封筒の仕分け、小包の仕分けなど結構単純作業で残業も多いため、ある意味単純作業がしんどい人には辛いかもしれません。

しかし、内勤は休憩も多いので何も考えずに作業する分にはいいのかもしれませんね。

郵便局の外勤の評判や口コミ1

郵便局の外勤、つまり郵便物の配達のことです。郵便の配達で一番のネックになるのが、場所が分からないということだと思いますが、一番最初は郵便局の人と一緒に郵便を配達して回ってもらえます。あとは地図を見ながら格闘しなければなりませんが、要は慣れです。渡される地図は最初は見にくいかもしれませんが、慣れてくると地図無しでも配達できるようになりますよ。

外勤を希望する場合、面接をするときにきちんと外勤が希望であることを伝えましょう。志望理由とかも聞かれますが適当で大丈夫ですよ。社会経験がしたいとか、配達を一度やってみたかったとか、簡単なことでOKです。

郵便局の外勤 評判や口コミ2

バイトでの外勤は、郵便配達に特化しています。郵便局員の外勤は、それ以外にもポストの郵便物集めや小荷物の集荷、簡易保険の勧誘など幅広い仕事をしていますが、アルバイトには関係ありません。

外勤で一番大変大変なことが、外での仕事ということと、郵便物を届けるという責任感を持つということ。

郵便局のアルバイトで外勤を募集するのは、大体年末年始が多いので外はとても寒いです。そんな中配達しなければならないので結構辛いときがあります。特に雪の日などは最悪ですね。

あと、責任感を必ず持たなければなりません。最近ニュースでよく聞く郵便物を配達せずに捨てたという事件。あれも高校生のアルバイトが起こした事件でしたが、こんなことをしない責任感が必要です。

そんなこともあって、内勤よりも時給が高く設定されており、大体時給900円〜1000円ぐらいに設定されています。

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